大野や原沢ら欧州遠征派遣

媒体名:中国新聞
掲載日:2018年01月04日

日本柔道連盟は1~3月の欧州遠征メンバーを発表し、グランドスラム(GS)パリ大会には男子100キロ級世界王者のウルフ・アロン選手(東海大)らが選ばれ、男子90キロ級のベイカー茉秋選手(東海大出)らはGSデュッセルドルフ大会に出場、右肩を痛めていたベイカー選手は五輪後初の国際大会となることを伝える記事が掲載された。