伊藤 最長不倒V 男子の大越も2回目進めず スノボの家根谷、斯波組は10位
媒体名:北海道新聞
掲載日:2018年01月07日
雪印メグミルク杯全日本ジャンプ大会(6日・札幌市宮の森競技場)男子成年は内藤智文(東海大出)が優勝し、少年は竹花大松選手(北海道・東海大札幌高)が制したことを伝えるとともに、男子成年は、葛西紀明選手(東海大第四高出)らW杯遠征の5人やは出場していないと伝えるとともに、内藤選手を紹介し、上記以外に結果に東海大の選手、東海大札幌高の選手を記載し、アルペンスキーのW杯は6日、スイスのアデルボーデンで男子大回転第5戦が行われ、大越龍之介選手(東海大出)は1回目途中棄権に終わり、五輪代表候補の石井智也選手(東海大出)は出場していないと伝え、スノーボードW杯は6日、オーストラリアのラッケンホフで男女2人一組によるパラレル大回転混合団体が行われ、家根谷依里選手(東海大出)斯波正樹組は、優勝したオーストリアのエアに1回戦で敗れて10位だったことを伝える記事が掲載された。