小林潤 ジャンプ週間4位 表彰台に0.2点差 最終戦は7位
媒体名:岩手日報
掲載日:2018年01月08日
ノルディックスキーのワールドカップジャンプ男子は6日、オーストリアのビショフスホーフェンで伝統のジャンプ週間最終戦を兼ねた個人第11戦が行われ、小林潤志郎選手(東海大出)は7位となったことを伝えるとともに、(小林潤志郎選手は)わずか0.2点差で涙をのんだと伝え、また日本勢では1998~99年シーズンに総合2位の葛西選手(東海だ第四高出)ら以来の表彰台を逃し残念がったことを伝える記事が掲載された。