五輪ジャンプ代表 9人発表 スキー 平昌五輪代表略歴

媒体名:産経新聞
掲載日:2018年01月12日

全日本スキー連盟は11日、平昌五輪代表選手のうち11人を発表しジャンプの男子は冬季五輪史上単独最多8度目の出場となる45歳の葛西紀明選手(東海大第四高出)ら5人が選ばれたことを伝えるとともに、ジャンプ男子は葛西選手のほか、小林潤志郎選手(東海大出)、陵侑選手の兄弟が初代表になり、アルペンは男子回転で2006年鳥の大会7位の湯浅直樹選手(東海大出)が2大会連続3度目の代表入りと伝え、また上記代表選手らの略歴を紹介する記事が掲載された。