微生物検査における国際標準化と精度管理の現状と今後の方向性:外部精度管理の重要性

媒体名:ザ メディカル&テストジャーナル
掲載日:2018年01月21日

第29回日本臨床微生物学会総会・学術集会の事前特集で、宮地勇人氏(東海大学医学部基盤診療学系臨床検査学)が座長を務めるシンポジウム「微生物検査における国際標準化と精度管理の現状と今後の方向性:外部精度管理の重要性」の要諦を解説する記事が掲載された。