小林潤11位 小林陵16位 ジャンプ男子

媒体名:岩手日報
掲載日:2018年01月30日

ノルディックスキーのワールドカップジャンプ男子は28日、ポーランドのザコパネで個人第13戦が行われ、平昌冬季五輪代表4人が出場した日本勢は小林潤志郎選手(東海大出)が11位となったのが最高だったと伝えるとともに、45歳の葛西紀明選手(東海大第四高出)は24位だったことを伝える記事が掲載された。