井上監督慢心なし 柔道GSパリから帰国

媒体名:長崎新聞
掲載日:2018年02月14日

11日に終了した柔道のグランドスラム・パリ大会の男子日本代表が13日、羽田空港に帰国したことを伝える中で、井上康生監督(東海大准教授)のコメントを紹介するとともに、100キロ超級を制した22歳の影浦心選手(東海大)は今春の卒業後は進むことを明らかにしたことを伝える記事が掲載された。