ジャンプ 陵侑 進化の証し 男子LH10位 潤志郎は24位 本来の姿遠く

媒体名:岩手日報
掲載日:2018年02月19日

(平昌冬季五輪・ジャンプ)男子ラージヒルが行われ、日本勢は小林陵侑選手が10位となったのが最高で、小林潤志郎選手(東海大出)は24位、ソチ冬季五輪銀メダルで45歳の葛西紀明選手(東海大第四高出)は1回目に33位にとどまり、上位30人による2回目に進めなかったことを伝える記事が掲載された。