小林陵19位、葛西30位 ジャンプ男子 小林潤2回目進めず
媒体名:岩手日報
掲載日:2018年03月13日
ノルディックスキーのワールドカップジャンプ男子は11日、オスロで個人第17戦が行われ、日本勢は平昌(ピョンチャン)冬季五輪代表の小林陵侑選手が19位となったのが最高だったことを伝えるとともに、45歳の葛西紀明選手(東海大第四高出)は30位、小林潤志郎選手(東海大出)は上位30人による2回目に進めず、34位に終わったことを伝える記事が掲載された。
媒体名:岩手日報
掲載日:2018年03月13日
ノルディックスキーのワールドカップジャンプ男子は11日、オスロで個人第17戦が行われ、日本勢は平昌(ピョンチャン)冬季五輪代表の小林陵侑選手が19位となったのが最高だったことを伝えるとともに、45歳の葛西紀明選手(東海大第四高出)は30位、小林潤志郎選手(東海大出)は上位30人による2回目に進めず、34位に終わったことを伝える記事が掲載された。