コスタリカに親しみ 松川町 スペイン語講座始まる 

媒体名:南信州新聞
掲載日:2018年04月27日

2020年東京五輪・パラリンピックの「ホストタウン」構想で中米コスタリカを相手国とし、交流事業を進めている松川町で、同国公用語のスペイン語を学ぶ講座が始まったことを伝える中で、本年度は、東海大へ柔道留学中の選手が参加する予定の国際大会「グランドスラム大阪」への応援を検討中と紹介する記事が掲載された。