小泉秀雄の資料 東川町文化財に 大半を踏査し命名「大雪山の父」
媒体名:北海道新聞
掲載日:2018年05月11日
東川町は今春、大雪山系の大半の山を命名し、「大雪山の父」と呼ばれる植物学者の小泉秀雄(1885~1945年)関連を含む所蔵資料など1217件を新たに町文化財に指定したことを伝える中で、このほか町文化財には、椅子研究科の織田憲嗣・東海大名誉教授から譲渡された世界椅子コレクション179点などが選ばれたと紹介する記事が掲載された。
媒体名:北海道新聞
掲載日:2018年05月11日
東川町は今春、大雪山系の大半の山を命名し、「大雪山の父」と呼ばれる植物学者の小泉秀雄(1885~1945年)関連を含む所蔵資料など1217件を新たに町文化財に指定したことを伝える中で、このほか町文化財には、椅子研究科の織田憲嗣・東海大名誉教授から譲渡された世界椅子コレクション179点などが選ばれたと紹介する記事が掲載された。