奥田首位、中村は3位 奥田、走り幅や砲丸投げで勢い

媒体名:静岡新聞
掲載日:2018年06月17日

ジャカルタ・アジア大会の代表選考会を兼ねた陸上の日本選手権混成競技第1日は16日、長野市営陸上競技場で行われ、男子十種競技は前半5種目を終えて、奥田啓祐選手(東海大)が首位に立ったことを伝えるとともに、東海大の奥田選手が男子十種競技を引っ張っている右代選手、中村選手を押さえて前半の首位に立ったと紹介する記事が掲載された。