最強素根 新たな伝説 東京五輪へ「プライド懸けた」

媒体名:西日本新聞
掲載日:2018年07月24日

平成30(2018)年度金鷲旗高校柔道大会第3日は23日、女子の5回戦から決勝までを行い、優勝したノーシードの南筑高はエースの副将素根輝選手が、決勝で相手中堅以降の3人を抜いて逆転勝ちに導いたと伝える中で、全日本柔道連盟(全柔連)の山下泰裕会長(東海大副学長)が素根選手を絶賛するコメントを紹介するとともに、男子2回戦以降の結果に東海大札幌高と同校の選手ら、東海大相模高と同校の選手ら、東海大仰星高と同校の選手ら、東海大菅生高と同校の選手ら、、東海大熊本星翔高と同校の選手ら、東海大諏訪高と同校の選手ら、東海大甲府高と同校の選手らを記載した記事が掲載された。