U21 デフバスケ世界選手権 「『自分だけじゃない』と感じた」

媒体名:月刊バスケットボール
掲載日:2018年08月25日

U21デフバスケ世界選手権(7月6~14日/アメリカ・ワシントンDC・ギャローデット大)について伝える中で、日本代表は男女そろって準優勝し、津屋一球選手(東海大)が大会得点王と男子MVPを受賞したことを伝えるとともに、7試合で計218得点を挙げて大会得点王となり、MVPを受賞した津屋一球選手(東海大)にインタビューして紹介する記事が掲載された。