日本代表 充実の帰国 女子躍進 全員表彰台
媒体名:日刊県民福井
掲載日:2018年09月30日
27日に終了した世界選手権の日本代表が29日、成田空港に帰国したことを伝えるとともに、世界選手権で、日本は男女計14階級ので男子2女子5の計7個の金メダルと獲得と伝え、60キロ級の高藤直寿選手(東海大出)は隙のない試合運びをみせ、100キロ級で昨年王者のウルフ・アロン選手(東海大出)はメダルを逃しと伝え、井上康生監督(東海大准教授)のコメントを取り上げ、柔道世界選手権の日本選手成績の一覧表に東海大の選手らおよび東海大出身の選手らを記載した記事が掲載された。