「手狭で適切に犬猫管理できず」 新拠点整備を提言へ

媒体名:熊本日日新聞
掲載日:2018年10月18日

有識者らでつくる県動物愛護センターあり方検討会(座長・森友靖生東海大教授)は17日、県庁で会合を開き、「現施設は手狭で適切に犬猫を管理できない」として新たな拠点整備の必要性を指摘したことを伝える記事が掲載された。