「超高齢化社会における抗糖化の最新の調査研究と食品開発
媒体名:日本食糧新聞
掲載日:2018年11月09日
日本食糧新聞社主催の食品ニューテクノロジー研究会は、10月19日に東京・秋葉原で「超高齢化社会における抗糖化の最新の調査研究と食品開発」をテーマに開催したことを伝える中で、永井竜児・東海大学農学部バイオサイエンス学科食品生体調節研究室教授によって行われた、「AGEs(終末糖化産物)測定技術と抗糖化食品の開発~メイラード反応:古くて新しい反応が生体に及び食品に及ぼす影響」の内容を紹介する記事が掲載された。