世界選手権から五輪へ──。 東京の2大会に向けて全階級で激戦を展開!

媒体名:近代柔道
掲載日:2018年11月22日

11月3、4日に千葉ポートアリーナで講道館杯全日本体重別選手権が行われたことを伝える中で、男子はリオ五輪金メダリストのベイカー茉秋選手(東海大出)が復活の優勝をとげと伝えるとともに、男子73kg級の立川新選手(東海大)、同81kgの小原拳哉選手(東海大出)、同100kg超級の影浦心選手(東海大出)、女子57kgの富沢佳奈選手(東海大)らの決勝の様子(いずれも優勝)を伝える記事が掲載された。