W杯ジャンプ男子個人 小林陵 連勝 五輪金メダリストを圧倒

媒体名:長崎新聞
掲載日:2018年11月27日

ノルディックスキーのワールドカップジャンプ男子は25日、フィンランドのルカで個人第3戦が行われ、個人第2戦でW杯初勝利を挙げた22歳の小林陵侑選手が2連勝したことを伝えるとともに、小林潤志郎選手(東海大出)は18位、中村直幹選手(東海大)は23位、46歳の葛西紀明選手(東海大第四高出)は38位と伝えるとともに、葛西紀明選手と小林潤志郎選手のコメントをそれぞれ紹介する記事が掲載された。