小林陵が優勝 7戦4勝の快進撃 葛西のシーズン6勝視界に
媒体名:岩手日日新聞/しんぶん赤旗
掲載日:2018年12月18日
ノルディックスキーのワールドカップジャンプ男子は16日、スイスのエンゲルベルクで個人第7戦が行われ、小林陵選手がW杯今季、通算とも4勝目を挙げ、中村直幹選手(東海大)は14位、小林潤志郎選手(東海大出)は20位、葛西紀明選手(東海大第四高出)は30位だったと伝えるとともに、小林陵侑選手を紹介する中で葛西紀明選手のコメントを取り上げる記事が掲載された。