小林陵4勝目 ジャンプW杯 1回目に最長不倒 中村14位 葛西は30位
媒体名:北日本新聞/埼玉新聞/山陽新聞/長崎新聞/福島民報
掲載日:2018年12月18日
ノルディックスキーのワールドカップジャンプ男子は16日、スイスのエンゲルベルクで個人第7戦が行われ、22歳の小林陵侑選手が今季、通算ともに4勝目を挙げ、同い年の中村直幹選手(東海大)は14位、小林潤志郎選手(東海大出)は20位で、46歳の葛西紀明選手(東海大第四高出)は30位で今季初のW杯得点を獲得したと伝えるとともに、葛西紀明選手を紹介する記事が掲載された。