来春の選抜体重別柔道 高藤、海老沼ら出場へ
媒体名:下野新聞
掲載日:2018年12月22日
全日本柔道連盟は21日、2019年世界選手権代表最終選考会を兼ねた全日本体重別選手権の出場選手を発表し、県勢は男子60キロ級世界王者の高藤直寿(たかとう・なおひさ)選手(東海大出)ら男子5選手がエントリーし、ほかは100キロ超級の太田彪雅(おおた・ひょうが)選手(東海大出)らの4人と伝えるとともに、女子は78キロ超級の朝比奈沙羅(あさひな・さら)選手(パーク24/東海大)らの世界女王が名を連ねたと伝える記事が掲載された。