東海大 悲願初V 出場46回目 大会新で 「黄金世代」3年生7人快走

媒体名:朝日新聞
掲載日:2019年01月04日

<陸上・箱根駅伝・3日>第95回大会は、復路の5区間109.6キロがあり、出場46回目の東海大が大会新記録で初の総合優勝を飾ったことを伝える中で、往路2位の東海大は8区で東洋大をかわして首位に立ち、そのまま逃げ切ったとを伝え、最優秀選手<金栗四三(かなくり・しそう)杯>には8区で22年ぶりに区間記録を更新した小松陽平選手(3年、東海大)が選ばれたと紹介し、同選手を紹介する記事が掲載された。