初V東海 崩壊危機も 両角流 「箱根から世界へ」黄金世代一つに 東海ナイキ提携

媒体名:スポーツ報知
掲載日:2019年01月04日

<第95回東京箱根間往復大学駅伝競走>往路2位の東海大が大会新記録で、46回目の出場にして悲願の初優勝を飾ったことを伝える中で、往路優勝の東洋大から1分14秒差でスタート、8区小松陽平選手(3年)が最古の区間記録を22年ぶりに破る快走で奪首したと伝え、鳴りやまぬ歓声に東海大のメンバーは酔いしれたと東海大と同校のメンバーらを紹介し、両角速(もろずみ・はやし)監督をプロフィールとともに紹介し、OBの巨人・原辰徳監督のコメントを紹介し、さまざまな局面で東海大と同校のメンバーらを紹介し、4月からの東海大とナイキとの提携を紹介し、山下泰裕副学長のコメントを紹介し、「箱根駅伝総合成績」に東海大と同校の選手らの成績を記載した記事が掲載された。