初V東海大 原監督 大興奮 両角監督万感 打倒青学3カ年計画

媒体名:道新スポーツ
掲載日:2019年01月04日

<第95回東京箱根間往復大学駅伝・最終日>往路2位で創部59年目の東海大が逆転で初の総合優勝を果たし、青学大の総合5連覇と大学駅伝3冠を阻止したと伝える中で、(東海大は)往路1位の東洋大から1分14秒遅れで復路をスタート、大学3大駅伝初出場となった8区の小松陽平選手(3年)が22年ぶりに区間記録」を更新する好走でトップにたち、黄金世代と称される3年生の新星は、最優秀選手に値する金栗四三杯を手にしたと伝え、小松陽平選手のプロフィールを紹介し、東海大学陸上部を紹介し、東海大の沿革を紹介し、東海大OBの巨人・原辰徳監督のコメントを紹介し、山下泰裕副学長のコメントを紹介し、「第95回東京箱根間往復大学駅伝・復路および総合成績」に東海大と同校の選手らを記載し、両角速(もろずみ・はやし)監督をプロフィールとともに紹介し、さまざまな局面で東海大と同校のメンバーらの談話などを紹介する記事が掲載された。