共同利用・共同研究 連携・多様性 重要に 技術職も切磋琢磨
媒体名:日刊工業新聞
掲載日:2019年01月10日
各大学の研究設備を他大学などの研究者に活用してもらい、日本の学術研究の底上げを図る文部科学省の「共同利用・共同研究拠点」制度について解説する中で、光応答システムのコアラボの場合、東北大多元研の卓越した研究者のもとで東海大学の准教授が代表者となり、岡山理科大、阪大産研の研究者が加わり、論文などの成果を挙げていると紹介する記事が掲載された。
媒体名:日刊工業新聞
掲載日:2019年01月10日
各大学の研究設備を他大学などの研究者に活用してもらい、日本の学術研究の底上げを図る文部科学省の「共同利用・共同研究拠点」制度について解説する中で、光応答システムのコアラボの場合、東北大多元研の卓越した研究者のもとで東海大学の准教授が代表者となり、岡山理科大、阪大産研の研究者が加わり、論文などの成果を挙げていると紹介する記事が掲載された。