箱根走者も高根沢疾走
媒体名:読売新聞
掲載日:2019年01月15日
「第46回高根沢町元気あっぷハーフマラソン大会兼長距離走大会」が13日、高根沢町の町民広場陸上競技場を発着点に行われ、計約2900人が参加したことを伝えるとともに、ハーフマラソンには今年の箱根駅伝で優勝した東海大や、2位の青山学院大の選手が参加と紹介し、那須拓陽高出身で、10区を走った東海大3年の郡司陽大選手も参加、10キロの部には東海大の両角速監督が出場などと紹介する記事が掲載された。