小林陵、地元で10勝目を W杯ジャンプ あすから札幌大会

媒体名:陸奥新報
掲載日:2019年01月25日

ノルディックスキー・ジャンプ男子のワールドカップ(W杯)は26、27日の両日、札幌市の大倉山ジャンプ競技場で2連戦が行われることを伝えるとともに、日本選手は、札幌大会までのW杯総合得点で上位5人が世界選手権の代表に決まり、46歳の葛西紀明選手(東海大第四高)は30位が今季最高成績で、現時点では小林陵侑選手、佐藤幸椰選手、小林潤志郎選手(東海大出)、伊東大貴選手、中村直幹選手(東海大)に次ぐ6番手と葛西選手のコメントと合わせて紹介する記事が掲載された。