31チーム 栃木路で熱戦 郡市町対抗駅伝あす号砲

媒体名:下野新聞
掲載日:2019年01月26日

県内最大規模の駅伝大会「第60回県郡市町対抗駅伝競走大会 夢ふる とちぎ路駅伝」は27日、県庁と栃木市総合運動公園陸上競技場を往復する全10区間、60.42キロで31チームがしのぎを削ることを伝えるとともに、レースは2連覇中で、正月の箱根駅伝で初優勝した東海大のアンカー、郡司陽大(ぐんじ・あきひろ)選手らを擁する那須塩原Aを、2年連続総合2位で初優勝を狙う大田原Aが追う構図と紹介する記事が掲載された。