照射問題で公開画像分析し韓国側が隠した “何か” に迫った「報プラ」
媒体名:世界日報
掲載日:2019年01月27日
昨年12月20日に能登半島沖の日本の排他的経済水域(EEZ)内で韓国駆逐艦「広開土大王(クァンゲト・デワン)」から海上自衛隊哨戒機P1が火器管制レーダー照射を受けた問題で、防衛省はP1が記録した電波信号の音を21日に公開し、韓国との実務者協議を打ち切ったことを解説する中で、別の説を唱えたのは、スタジオ出演した海洋問題に詳しい山田吉彦・東海大学教授と紹介する記事が掲載された。