陵侑3位 ジャンプ男子札幌大会 4戦ぶり表彰台
媒体名:岩手日報
掲載日:2019年01月28日
ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子札幌大会は27日、札幌市の大倉山ジャンプ競技場で個人第16戦が行われ、46歳の葛西紀明選手(東海大第四高出)は7位で、今季初の1桁順位と伝えるとともに、中村直幹選手(東海大)は20位、小林潤志郎選手(東海大出)は22位だったと伝え、葛西選手をコメントとともに紹介する記事および、ノルディックスキー世界選手権のジャンプ男子代表に、ワールドカップ(W杯)個人総合首位の小林陵侑選手、小林潤志郎選手(東海大出)らが決まり、史上最多13度目の出場を誇る46歳の葛西紀明選手は外れ、22歳の中村直幹選手は初の代表入りと伝える記事が掲載された。