葛西 復調7位 最多14回目の世界選手権逃すも地元で今季最高

媒体名:スポーツ報知
掲載日:2019年01月28日

(ジャンプW杯札幌大会)低迷中の葛西紀明選手(東海大第四高出)が7位で今季初のトップ10入り、最多14回目の出場が懸かる世界選手権の代表は落選したが、地元を復調をアピールしたことを伝えるとともに、中村直幹選手(東海大出)がW杯個人総合ポイントで日本勢の上位5番目に入り、初の世界選手権代表入りを確実にしたと紹介し、これら以外に結果に小林潤志郎選手(東海大出)の成績を記載した記事が掲載された。