東海大が新時代告げる初優勝 「黄金世代」実力発揮

媒体名:陸奥新報
掲載日:2019年01月28日

1月2日の往路、3日の復路の計10区間217.1キロで行われた第95回東京箱根間往復大学駅伝競走は、東海大が出場46回目で初の総合優勝を果たしたことを伝えるとともに、東海大と同校の阪口竜平選手(3年)、小松陽平選手(3年)、郡司陽大選手(3年)、西田壮志選手(2年)、中島怜利選手(3年)、両角速監督、鬼塚翔汰選手(3年)らを紹介する記事が掲載された。