小林陵14位が最高 W杯スキー ジャンプ男子第17戦

媒体名:東奥日報
掲載日:2019年02月03日

ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は1日、ドイツのオーベルストドルフで今季初めてフライングヒルによる個人第17戦が行われ、小林潤志郎選手(東海大出)は21位、葛西紀明選手(東海大第四高出)は29位で終え、中村直幹選手(東海大)は38位で、2回目に進めなかったことを伝える記事が掲載された。