自然環境の保全・育成へ 審議会委員を委嘱 小田貫湿原の調査へ

媒体名:岳南朝日
掲載日:2019年02月03日

富士宮市自然環境保全審議会委員の委嘱状交付式および第1回審議会が1日、同市役所で開かれたことを伝えるとともに、委嘱状を受けた皆さんの一覧の知識経験者の項に東惠子氏(12期目、東海大学海洋学部環境社会学科教授)を記載した記事が掲載された。