全国高校駅伝男子2年ぶり2度目V 倉敷高 チーム最速 “全員駅伝”

媒体名:山陽新聞
掲載日:2019年02月10日

昨年12月23日、全国高校駅伝(京都市)男子で2年ぶり2度目の頂点に立った倉敷高を紹介する中で、倉敷高の伝統のたすきをつないできたOBらも現役部員に負けじと活躍しており、新春の箱根駅伝(1月2、3日)で初の総合優勝を飾った東海大の、復路の先陣を切る山下りの6区(20.8キロ)を3年連続で任されたのが、2016年卒業の中島怜利さんだと紹介する記事が掲載された。