誌上ディベート 食事中の AGEs は有害? 無害?

媒体名:アンチ・エイジング医学
掲載日:2019年03月01日

終末糖化産物(AGEs)が有害か無害かという誌上ディベートに、永井竜児(ながい・りょうじ)・東海大学農学部バイオサイエンス学科食品生体調節学研究室教授および、同研究室の白河潤一(しらかわ・じゅんいち)氏、永井美芽(ながい・みめ)氏および、同大学大学院農学研究科の木下奨(きのした・しょう)氏、佐藤ひかり(さとう・ひかり)氏、勝田奈那(かつた・なな)氏、砂掛詩織(さかけ・しおり)氏、同大学大学院生物科学研究科の大野礼一(おおの・れいいち)氏、須川日加里(すがわ・ひかり)氏が(レポートの執筆者として)参加した記事が、永井教授のプロフィルとともに掲載された。