各階級トップ8による TOKYO 2019を懸けた 最後の代表選考大会!
媒体名:近代柔道
掲載日:2019年03月22日
今年東京で開催される世界柔道選手権の代表選考を兼ねた全日本選抜体重別選手権が4月6・7日の2日に渡り、福岡国際センターで開催することを伝えるとともに、同大会を展望する中で、男子60kg級の髙藤直寿選手(東海大出)、永山竜樹選手(東海大)、同90kg級のベイカー茉秋選手(東海大出)、同100kg級のウルフ・アロン選手(東海大出)、女子78kg超級の朝比奈沙羅選手(パーク24/東海大)を中心に、東海大および東海大出身の選手らを取り上げる記事が掲載された。