世界選手権14人代表に 東京で8月開幕
媒体名:佐賀新聞
掲載日:2019年04月08日
全日本柔道連盟は7日、世界選手権東京大会個人戦の男女日本代表として、14人を発表したことを伝える中で、男子60キロ級で2年連続世界王者の高藤直寿選手(東海大出)も代表入り、混合団体メンバーには男子で90キロ級の村尾三四郎選手(東海大)と73キロ級の橋本壮市選手が選ばれたと伝え、これら以外に代表一覧に東海大出身の男子選手を記載した記事が掲載された。
媒体名:佐賀新聞
掲載日:2019年04月08日
全日本柔道連盟は7日、世界選手権東京大会個人戦の男女日本代表として、14人を発表したことを伝える中で、男子60キロ級で2年連続世界王者の高藤直寿選手(東海大出)も代表入り、混合団体メンバーには男子で90キロ級の村尾三四郎選手(東海大)と73キロ級の橋本壮市選手が選ばれたと伝え、これら以外に代表一覧に東海大出身の男子選手を記載した記事が掲載された。