五輪をめぐる モスクワボイコット(3) 「今までの努力、何だったのか・・・」

媒体名:朝日新聞
掲載日:2019年04月11日

モスクワ五輪ボイコットについて回顧する中で、1967、73年の世界柔道選手権軽重量級で優勝し、当時日本代表のヘッドコーチと東海大柔道部監督を務め、山下泰裕選手(現・東海大副学長)らを指導していた佐藤宣践(のぶゆき)氏を紹介する記事が掲載された。