沖縄にも巨大地震は起こる 琉球大学工学部工学科 藍檀オメル教授が警鐘

媒体名:日本水道新聞
掲載日:2019年04月18日

現地調査を元に南西諸島における大規模地震の可能性と対応の必要性を提言している工学者で、トルコ出身の藍檀オメル・琉球大学教授(元東海大学教授)に、なぜ「日本の沖縄で地震工学」を研究されているのか、インタビューした中で、濱田政則・元東海大学教授を取り上げる記事が掲載された。