定番商品の質を向上 練り物惣菜など新機軸商品も
媒体名:食品産業新聞
掲載日:2019年05月23日
セブン-イレブンジャパンは2年前から既存店ベースの客数が前年を割り込み、回復していない、既存顧客の来店頻度向上、新規顧客の開拓で客数の回復を目指すことを伝えるとともに、(おにぎりの海苔の)焼き方は東海大学との共同研究で温度と時間を見直し、仕上げに強火を使うことでグルタミン酸が従来の3倍になって旨味が増す独自の製法を開発したと紹介する記事が掲載された。
媒体名:食品産業新聞
掲載日:2019年05月23日
セブン-イレブンジャパンは2年前から既存店ベースの客数が前年を割り込み、回復していない、既存顧客の来店頻度向上、新規顧客の開拓で客数の回復を目指すことを伝えるとともに、(おにぎりの海苔の)焼き方は東海大学との共同研究で温度と時間を見直し、仕上げに強火を使うことでグルタミン酸が従来の3倍になって旨味が増す独自の製法を開発したと紹介する記事が掲載された。