下宿の味を もう一度 南阿蘇・黒川地区 被災元大家ら、学生に弁当販売へ
媒体名:朝日新聞
掲載日:2019年05月24日
3年前の熊本地震で大きな被害を受けた熊本県南阿蘇村の黒川地区は、東海大学の農学部生約800人が住む「学生村」だったが、キャンパスが被災し、授業の拠点は村外に移った。この春、新たな実習棟が完成したのを機に、かつての「下宿のおばちゃん」が通いの学生らに弁当を提供する活動を開始、今月末に最初の弁当を学生に届けると紹介する記事が掲載されあ。
媒体名:朝日新聞
掲載日:2019年05月24日
3年前の熊本地震で大きな被害を受けた熊本県南阿蘇村の黒川地区は、東海大学の農学部生約800人が住む「学生村」だったが、キャンパスが被災し、授業の拠点は村外に移った。この春、新たな実習棟が完成したのを機に、かつての「下宿のおばちゃん」が通いの学生らに弁当を提供する活動を開始、今月末に最初の弁当を学生に届けると紹介する記事が掲載されあ。