南阿蘇の復興 若い力で発信 熊本地震
媒体名:日本経済新聞
掲載日:2019年06月08日
熊本地震で大きな被害を受け、3年を過ぎても住民の帰還が進まない熊本県南阿蘇村の集落で、若者らが中心となって地元の魅力を発信する試みが相次いでいることを伝えるとともに、立野地域だけでなく、地震で大きな被害を受けた東海大の学生が数多く下宿し、「学生村」と呼ばれていた同村黒川地区でも、若者が参加する復興イベントが企画されていると取り上げる記事が掲載された。
媒体名:日本経済新聞
掲載日:2019年06月08日
熊本地震で大きな被害を受け、3年を過ぎても住民の帰還が進まない熊本県南阿蘇村の集落で、若者らが中心となって地元の魅力を発信する試みが相次いでいることを伝えるとともに、立野地域だけでなく、地震で大きな被害を受けた東海大の学生が数多く下宿し、「学生村」と呼ばれていた同村黒川地区でも、若者が参加する復興イベントが企画されていると取り上げる記事が掲載された。