投票は21日 覚えて 県選管 26カ所で街頭啓発
媒体名:熊本日日新聞
掲載日:2019年07月14日
21日投開票の参院選を前に、(熊本)県選挙管理委員会は13日、投票を呼び掛ける街頭啓発運動を県内26カ所で実施したことを伝えるとともに、熊本パルコ前では、熊本市東区の住民でつくる市民団体「平和が一番! 東区の会」(代表/山下雅彦・東海大名誉教授)が投票率向上につなげようと、通行人が年金や消費税など12項目から最も関心がある項目を選ぶ「シール投票」を実施と山下代表の談話とともに紹介する記事が掲載された。