たんぱく質 正しい立体構造 プラ材で折り畳み 東海大など

媒体名:日刊工業新聞
掲載日:2026年02月19日

東海大学と東京農工大学の研究チームは、たんぱく質の立体構造を正しく折り畳む補助材料(シャペロン)としてプラスチック素材が機能することを実証したと伝える記事が掲載された。