田口かおり講師が講演されたシンポジウムが毎日新聞、京都新聞に取り上げられました。
2014年に不慮の事故により亡くなった國府理さんの「水中エンジン」(2012年)の再制作プロジェクトをモデルケースに「美的価値と歴史的価値の双方の復元」をテーマに現代保存修復の理論を紹介し、現代美術の修復に対しての課題を示しました。

2016年度3名のテニュアトラック教員が加わりました。詳しくはこちらから。